製作記アーカイブ

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艦船模型製作記

アオシマ 日本海軍水上機母艦「日進」 4

サーフェイサーを吹いて表面状態をチェックします。 削りすぎた部分がありますね。 プラパーツの場合サーフェイサーである必要性は無いです。ただしサーフェイサーでダメな理由も弱いです。意外にご存じない方もおられますが、サーフェイサーがプラモデル制...
艦船模型製作記

アオシマ 日本海軍水上機母艦「日進」 3

プラ棒で舷外消磁電路を装着しました。 上部構造物の組み立ても進めていきます。
艦船模型製作記

アオシマ 日本海軍水上機母艦「日進」 2

甲板の艤装品類に注入不足というかヒケというかがかなり多いです。ラッカーパテをヒケの部分に塗っていきます。
航空機模型製作記

A&A 1/72 VJ101C-X2 9

脚が付きました。シートは、どうにもこうにも収まらないので、下部をかなり削ったり上部も削った上でなんとか収めました。 また、エンジンポッドの差し込みが塗装をしたらはまらなくなったので再度調整しています。
艦船模型製作記

アオシマ 日本海軍水上機母艦「日進」 1

アオシマの水上機母艦「日進」です。 千歳型とは厳密には違う船体なのですが、バルジを削ることで日進をプラモデルで出しました。 まずはナットを仕込んだうえで、バルジを削り落とします。プロクソンのペンサンダーを中心にいろんな工具を使って削り落とし...
航空機模型製作記

A&A 1/72 VJ101C-X2 8

デカールを貼ってクリアーコートを行いました。クリアーは水性のプレミアムクリアーを使用しています。
航空機模型製作記

A&A 1/72 VJ101C-X2 7

基本塗装を完了しました。シルバーは基本的にガイアノーツのブライトシルバーを使用しました。オレンジはガイアノーツの橙オレンジです。
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A&A 1/72 VJ101C-X2 6

修正後に再度サフを吹き、乾燥させた後に表面をバフレックスブラックで研磨します。8番シルバーで仕上げる前提ならこの工程は無くてもいいような気はします。
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A&A 1/72 VJ101C-X2 5

サーフェイサーを吹いてから、傷や処理ミスをチェックします。やすったりパテを塗ったりして処理していきます。
航空機模型製作記

A&A 1/72 VJ101C-X2 4

表面処理完了です。エンジンポッドの接続用の棒を差し込む穴もあけておきました。このキット翼後端とかはとてもシャープなんで好印象な部分もあるのですが、まー組みにくいは組みにくいですね。
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