• 艦船模型・航空機模型などの完成品と製作過程

    モデルズビット 1/72 Ye-166 MODELSVIST 4 胴体接着

     モデルズビットのキットに限らない事ですが、まずはクリアーパーツと胴体パーツの合わせを調整します。  It is not limited to the Models Vit kit, but firs …

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    モデルズビット 1/72 Ye-166 MODELSVIST 3 飛行状態加工

     飛行状態で制作しますので、脚カバーを閉じる工作を行います。 Since it will be produced in flight, we will work to close the leg co …

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    モデルズビット 1/72 Ye-166 MODELSVIST 2 胴体スジ彫り彫り直し

     主翼に比べると胴体のモールドがかなり薄いので組立前に彫りなおします。 The fuselage mold is much shallower than the main wing, so re-ca …

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    モデルズビット 1/72 Ye-166 MODELSVIST

    実機解説  Ye-166はMiGの試作機Ye-152をリペイントし1961年に速度記録を達成した機体です。正確には博物館にある機体のキット化のようです。元になったYe-152の発展型といえるのがMiG …

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    SPIN model 1/48 DFS-SEE ADLER 5

    木がむき出しの機体なので、木目を再現してみます。 まずはタンで木部を塗装し、ウェザリングカラーのステインブラウンを使用します。 次に細筆で線を引くようにステインブラウンを塗っていきます。 更にウェザリ …

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    SPIN model 1/48 DFS-SEE ADLER 4

     マルチプライマー乾燥後にセールカラーを全体に吹いてから、帆布部をマスキングします。  実は合わせ目が消えていない部分もあるのですが、この後に消します。サーフェイサーを吹く意味の一つが表面状態のチェッ …

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    SPIN model 1/48 DFS-SEE ADLER 3

    主翼も接着しました。  この後で透け止めのメカサフに進むのが一般的手順です。 メカサフはプライマーも入っていますしレジンにも使えますから、透け止めも一回で済ますことができます。  しかしこの機体は木製 …

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    SPIN model 1/48 DFS-SEE ADLER 2

    コクピット内を先に組立塗装します。  シートベルトはエデュアルドのエッチングが指定されています。同じチェコのメーカーですからね(笑)。  今回の制作ではファインモールドのナノ・アヴィエーションのドイツ …

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    SPIN model 1/48 DFS-SEE ADLER 1 キットレビュー

     ドイツの滑空飛行艇、つまりグライダーかつ飛行艇という機体です。正面から見るとガル型の翼になっています。逆ガルではなくガル型ですね。 キットはチェコ製  キットはSPINmodelのレジンキットです。 …

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    造形村 1/48 震電 7 クリアーコート完了

    軽くシャドウを入れてから、全体にグロスクリアーコートをしてからスミ入れ、デカール貼りを行って、クリアーコートまで進みました。  スミ入れの前のクリアーコートはこの1年位で必ず入れるようになった工程です …

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